こりゃめでたい

友だちから、なんと、赤ちゃんができたと報告がありました。
おめでとうよりビックリの方が大きいかな。
結婚をしたって聞いたことがなかったので、いきなり赤ちゃんができたなんて、ウレシそうに言われても、ええ?、えええ?!ですよ。
すぐ正気に戻って、おめでとうと伝えましたけれどね。
いまどきな、>セフレとデキ婚というか授かり婚とからしいです。
順番が・・・。
反対しませんけれどね、賛成もしませんけれどね・・・。  
一応おめでたいことに、水を差したりしませんけれどね。
ちょっと前に出会いがあって、ケンカしたっていう連絡が来て、別れるとかなんとかスゴく騒いでいたりしたから、大丈夫かな、って思っただけです。
赤ちゃんができれば状況も立場も変わりますし、本人たちの自覚も変わるでしょうから、きっと大丈夫だと思いますけれどね。
赤ちゃんは欲しい、いつかママになりたいって、いつも言っている子だったから、夢が叶ったのだし、大丈夫だと思います。
心配するのは他人ばかりで、本人たちは意外としっかりしているのかもしれませんよね。
そんな感じで、友だちはチラホラと結婚の報告があります。
まだ、離婚をしたっていう報告がないのは、とってもいいことです。
そんな報告されても、どう気を使ったらいいのか分かりませんしね。
ないことを願います。
そして、肝心なアタシの方は・・・。
さあどうでしょうね。

Filed under: 日記 — admin 3:56 PM  Comments (0)

いい経験

親戚が集まって、一緒に餅つきをするのって、やってみると楽しいですね。
餅つき機でついたお餅が、おばあちゃんの手によって、どんどん小さく切り分けられます。
柔らかいお餅ですから、手でちぎるしか、小分けにする方法がないので、おばあちゃんが大活躍です。
私なんて、無料出会い系掲示板見てるだけで何もしませんでした。
つきたての餅を触るだけで、熱くて、すぐに手を離してしまうのに、おばあちゃんは、そんなことはしません。
熱い餅をギュッと握って、ポンと、1回で、握るサイズのお餅に分けて行きます。
これって、熟練の技ですよね。
どうして、同じサイズに切り分けられるのか?すごく不思議ですよ。
それも、こんなに熱い餅なのに。
こういう時、おばあちゃんって凄いと思います。
不思議と援助交際に詳しいし・・・何者なんだろう。
私の隣にいる子供も、私と同じ気持ちのようです。
こういう事って、体験した人にしか感じることが出来ないこと何ですよね。
そういう意味で、いい経験をさせてもらったと思います。

Filed under: 日記 — admin 6:00 PM  Comments (0)

彼への嫌がらせ

彼が私と今の彼女を二股かけていたことを、みんなの前でばらした私。
その後、いろいろ好奇の目で見られたけれど、私に対して同情的な人の方が多かった。
「大変だったね。
あのテレホンセックスの2人、最低だね。」あの日から、少し前まで2人の事を仲がよくて理想的な2人だと話していた人達が、手のひらを返したように2人の悪口を言いはじめた。
それと同時に2人に対する嫌がらせもはじまった。
憎くて仕方のなかった2人。
この2人が、みんなに嫌われる姿をずっと見たいと思っていた。
そのセックスフレンドの願いが叶ったというのに、何故か全く気分が晴れない。
誰かが彼に嫌がらせをするたびに、あの子は、守ろうとする。
「彼は、悪くない。
悪いのは私。」そして、どんなに嫌がらせを受けても、あの子は、笑っている。
「彼の隣にいられるだけでいい。」と。
あの子が誰かに嫌がらせをされると、彼がすぐに守ろうとする。
「コイツは悪くない。
悪いのは俺。」完全に、私の負け・・・。
あの日。
「俺、本当にはじめて出会った時からお前の事が好きだった。
振られた後もずっと、お前の事を好きだった。
だけど・・・。
今は、コイツと一緒にいたいんだ。」はっきりと、そう言い切った彼の表情は、忘れられない。
どうやったら二人への嫌がらせは終わるんだろう。
2人が嫌な思いをする事を誰よりも望んでいたはずなのに、何故か今は2人が前のように笑えるようになる方法はないかと考えてばかりいる。

Filed under: 日記 — admin 5:33 PM  Comments (0)

彼氏を作る

とうとう年明けだねー。
去年も出会いがないまま終わっちゃったなぁ。
高校の友達と忘年会して、女の子の幼なじみと買い物して、家族で初詣して、正月休み終了。
さびしー・・・。
どこにも神待ちサイトでも出会いの予感がないよー。
毎年クリスマス前には、「今年こそ彼氏を作らなきゃ!」って意気込むけど、クリスマスイヴ過ぎるとだんだんどうでもよくなってくるんだよね。
そしてなんにもいいことないまま正月も終わって、いつも通りの日々。
最近思うんだけど、私この先どうなるんだろ。
毎日会社行って、かわりばえのしない仕事して、家に帰って寝るだけ。
フラワーアレンジメントとかピアノ教室とか、趣味は充実してるけど、それはただ楽しいだけの趣味。
援交サイトで将来の何かにつながるわけでもなく、出会いがあるわけでもなく。
友達も多いほうだと思うけど、みんな彼氏彼女がいるし、そのうち結婚とかするんだろうし。
「両親死んじゃったら、私この家で一人ぼっち?」とかちょっと思っちゃう。
暗いよねー、でもかなりリアルなんだけどそれ。
そのうち話し相手もいなくなって、猫とか飼ってさびしさを紛らわせるようになるのかなーとか。
25歳くらいには結婚してるかもって昔は思ってたのに。
そんな年齢とっくに過ぎちゃったよ。
普通にまじめな人と出会って恋をして、人並みに結婚したいだけなんだけどな。
恋なんてしばらくしてないし、ましてや結婚につながるような恋なんて全然ないよぉ。
今年こそ、ステキな人との出会いがあるといいな。

Filed under: 日記 — admin 3:36 PM  Comments (0)

実現する確率

いざ出会い系サイトを利用しようと思ってみても、実際のところは有料の出会い系サイトと無料の出会い系サイトとがあって、ポイント無し完全無料出会い系サイトを選ぶのにてこずってしまう人も多いかと思います。
そこで提案としては、まずは無料の出会い系サイトを利用して、どんな雰囲気なのかを博した上で、有料の出会い系サイトを利用するという方法があります。
しかし、もちろん優良出会いサイトは無料でであるならあえて有料の出会い系サイトを選びたくないのが、本音かと思います。
しかし、現実的には、無料の出会い系サイトにもいくつかのデメリットがあることも事実です。
【人口密度、若者の都会への移住などから、地方では利用者が少ない】、そして【メールアドレスの受け渡しに制限を設けられている】、【初心者が多くて進展が遅い、運営者サイドがサクラを雇っていることがある】・・・ets。
これらを加味して無料の出会い系サイトと有料の出会い系サイトとを検討しなおしてみると、有料の出会い系サイトの方が出会いが実現する確率が高くなります。
東京や大阪といった都会と、過疎化が問題になってきている地域とでは登録者数にも開きがありますから、振りになってしまいます。
初心者が多いという点に至っては、出会い系サイトを利用して、どのように異性と交流したり、実際に出会いを実現していいのか解らないという人が多いこともあり、音信不通で自然消滅なんてこともあるようです。
出会い系サイトでの目的は、あくまで出会いにあります。
ですから、出会えないことには本末転倒ということになってしまいます。
極めつけは、サクラの存在になります。
サクラは有料の出会い系サイトにも潜伏してはいるもの、無料の出会い系サイトの方が“悪質なサクラ”が多いとささやかれています。
というのも、先ほども少し触れましたが、無料の出会い系サイトには初心者も多く登録をしていることから、実際にサクラにとって“おいしい獲物”が沢山居る場所と考えられ、騙しに長けたサクラが目を光らせているというのです。
無料の出会い系サイトでも、出会いが全くないとは言い切れません。
しかし、無料の出会い系サイトの出会いの実現性の低さは、有料の出会い系サイトとは比較にならないのも事実として認識しましょう。
登録こそ無料ですが、あくまで「実際の目的を達成すること」「達成できる環境を選ぶこと」が、素敵な出会いへと続いているのです。

Filed under: 日記 — admin 5:53 PM  Comments (0)

運命の相手

「えっ?明後日?」ドタキャン。
メル友に連絡をすると、あからさまに嫌そうな返事。
「何?デートの約束でもしていたの?」
「うん。でも・・・。
今回は、この前のドタキャンの埋め合わせだから、彼の方を断るね。」
まぁ、彼女の場合、もう付き合っているみたいだし、
ここは、まだ微妙な状態っぽい友人の予定を優先してもらおう。
友人との電話を切り、携帯を置こうとすると、私の運命の出会いの相手からの着信。
「俺だけど・・・。今からでて来ない?」
「いいよ。」
駅の近くの喫茶店で待ち合わせ。
その後、軽くお酒を飲んで・・・。
えへっ、そのまま、彼のお部屋にお泊りしちゃった。
正直、SNS出会いサイトでもここまで展開早かったことってないからびっくり。
朝、目覚めると彼が隣に・・・。
これは、明日、私もみんなに報告しなきゃいけないな。
「おはよう。」寝ている彼の頬に、軽くKISSをすると彼が目を覚ました。
「あっ、やば・・・。今、何時?」
「9時だけど?何か用事でもあるの?」
「うん。今日、10時に、人と待ち合わせしているんだよね。」
「待ち合わせ?」
「変な心配は、しなくていいよ。俺は、お前だけだから。」
もう、彼ったら・・・。
「ゆっくりしていいよ。鍵は、ポストにでも入れておいて。」
慌てて支度をすると、朝食も食べないで出かけていった。
本当は、もう少し一緒にいたかったけれど・・・、仕方ないよね。

Filed under: 日記 — admin 5:32 PM  Comments (0)